活動報告

平成29年度
内容研究員名
「GISによる古地図の研究」は継続中であり、藩政期の街路網と土地区画(武家屋敷や町家が建っていた宅地区画等)を現代地図上に精度高く復原する作業を進めている。 増田
「城下町金沢をCGで復原する研究」も継続中であり、金沢城を中心として約23,000宅地の全域に、武家屋敷・足軽屋敷・町家(店舗)・寺院・庭木等を建て並べる作業を進めている。 増田
「古今金澤のリリース」については、城下町金沢の最古の地図である「寛文7年金沢図」(西暦1667年)の情報をすでにスマートフォン上に提供しているが、現在、第二弾の「延宝2年金沢図」(西暦1674年)の情報を作成中であり、ほどなく完成する見通しである。 増田
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